朝は微妙に時間がない

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昨日見た映画についてあれこれ書いていたが、朝の時間はそれを完成させるにはわずかに足りない。ちょっと仕事をしなければならないので、夕方以降に再チャレンジ。昨晩見た映画について毎日書く、ということをやりたいのだけれどね……

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《私生活》とは、私が一個のイメージ、一個の客体と化していない空間的、時間的領域のことにほかならない。私が擁護しなければならないのは、私が一個の主体として存在する政治的権利なのである。 ロラン・バルト(花輪光訳)『明るい部屋』、みすず書房、1985年、25頁。 通勤の電車でこの一節を読んだ。バルトはTwitterに向いていると思う。
山口宗忠|Yamaguchi Munetada

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