タルコフスキーにおける空間性——心理的二重性?——

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これは僕が大学3回生の頃、研究室に配属されてはじめてゼミ発表をしたときの資料。タルコフスキーが対象。

これは本当に破綻としか言いようがなくて、そのくせ文体だけは格好つけているので限りなく恥部晒しなのだけれど、面白いから公開してみます。

↓卒論とかについて。

https://munetadayamaguchi.com/article/note/253

空間性ってほんと何。ちょっと読んでられん。苦し紛れにフロレンスキイを引っ張ってきたんだなあ。まあ懐かしい。

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色々と企画を考えている。とはいえこれは仕事とは関係ない。 仕事だと思うと、なぜだか頭がカチコチに固まってしまって、どうも柔軟な発想ができない。まじめにやらなければならないという強迫観念があるのだと思う。同じことばかり書いていてつまらん人間だ。 今考えているのは、「ヴォルデモートに学ぶリーダーの極意」という文章の企画。「悪くなりたい」をテーマにして、多面的におもしろコンテンツを作っていきたい。
山口宗忠|Yamaguchi Munetada

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